大逆転!!!裁判

どーもこんにちは!店舗集客マン石塚直紀です。
 
本日のブログは、集客に関することは一切書きませんので、お気を付けください。
 
「何か役に立つかな~」と読んでも、まったく役に立ちません。すいません、そんなブログ書いて。
 
なんの記事かというと、私の趣味の話です。
 
私石塚は33歳ですが、いまだにテレビゲーム(ビデオゲーム)が好きなんですね。
 
ファミコン世代なので、小さい頃からゲームに親しんできました。
 
子供の頃は、それはもうゲームが大好きで、やりたくてしょうがなくて、でも1週間に2時間しかやらせてもらえない環境だったので、その2時間をどう使うか真剣に考えたものです。
 
また新作情報には、いつもワクワクしてましたね。
 
「えええ!あのシリーズ新作でるのおおおおお」とか
「知らない作品だけど、超おもしろそおおおおお」とか。
 
今考えると、幸せな子供でした。
 
スクエア製のRPGが特に大好きで、スーパーファミコン時代のファイナルファンタジーシリーズ・ロマンシングサガシリーズ・ライブアライブ・ルドラの秘宝などはやりこみましたね。
 
あとは任天堂のファイアーエムブレムシリーズも大好きでした。
 
知らない方には、なんのこっちゃですね。
 
 
まあそんなゲーム好きではあるのですが、さすがに大人になったらゲームをする時間もありません。
 
せいぜい1年に1・2本買って、プレイするかどうかって感じです。
 
 
そして今年1本目のゲームを買いました!
 
それがこちら。
 
main_img
 
『大逆転裁判』というゲームです。
 
これは、カプコンの「逆転裁判」シリーズの最新作。めちゃくちゃ楽しみにしていました。いい大人なのに。
 

●逆転裁判シリーズとは

本作品は「法廷バトル」と呼ばれるジャンルを生み出したゲームである(広義では「アドベンチャー」であるとされる)。弁護士である主人公を操作し、無実の罪に問われている被告人を裁判で無罪にすることがゲームの目的。
 
ゲームは、移動と会話を繰り返して、次の裁判の為の情報・証拠品を集める「探偵パート」と、そこで得た証拠を武器に、依頼人である被告人の弁護を行う「法廷パート」に分かれている。法廷においては、自分の手元にある入手した情報や証拠品、または検察側から提出された証拠品とつきあわせつつ、証人達の証言を聞き、「尋問」においてその中にある事実と食い違う部分、つまり「ムジュン(矛盾)」を探し追及するのが、このゲームシステムにおける原則となっている。また、多くのムジュン点を暴いていくことで事件の「真相」を徐々に明らかにしていき、依頼人の無実及び無罪を立証するのが最大の目的である。
 
wikipediaより引用

 

まあつまり、ミステリー小説をゲームで体験しているようなものでしょうか。なので推理小説好きは、たぶんハマると思います。
 
ちなみにハマると超危険です。
 
私がこのシリーズに初めて触れたのが、大学生の時。その時はテスト期間中で、ちょっと勉強の息抜きのつもりで始めたら止まらなくなり、テスト勉強に手がつかなくなり、テスト当日の朝5時にクリアするまで、止められなかったです。
 
先が気になりすぎて・・・ とても我慢できなかったんですよ・・・(テストは奇跡的に合格でした。ありがたや)
 
そんなゲームの最新作が出ました。
 
当然買いましたよ。で・・・・ つい先日、無事にクリアしました!!!
 
 
いやあ危なかったです。自分で仕事をしているにも関わらず、このゲームの魅力に負けそうになるときが、ちょいちょいありました・・・
 
本当に少しずつ少しずつ進めて、なんとかクリアです。
 
感想はというと・・・
 
早く続編やらせろおおおおおおおおおおおおお
 
というものです。はい。
 
続編出るぞ臭をプンプンさせて終わったのです。生殺しすぎる、これ。早く先をやらせてくれええええええええと、クリアしてからずっと思ってます。
 
この作品自体も、音楽・ギミック・ストーリー、十分たのしかったのですが、伏線残しすぎなんですよ!
 
な・ま・ご・ろ・し
 
来年がこのシリーズ生誕15周年なので、来年に続編が出ることを期待して、私はまた仕事に、皆さんの集客に頑張っていこうと思います。
 
ああああ、早くやりたいなあ、続編。

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