市場を独占するための施策会議をしました

こんにちは!店舗集客マン、石塚直紀です。
 
毎月最後の日曜日の夜は、クライアントのダイエットサロンオーナーとの打ち合わせを行っています。
 
このオーナーさんは、ある上場企業の営業部長をしていたのに、自分で仕事作りたくて退職。そしてサロンを立ち上げて、ご自身も施術をしつつ、スタッフを雇って、サロンを営業しています。
 
元営業マンだけあって、常に「攻めの姿勢」を持っていらっしゃいます。
 
口癖は
 

  • マンネリはダメだ
  • 攻めないと取り残される
  • お客様はすぐに飽きてしまう
  • お客様に常に新しいものを提供したい

 
などなどです。さすが営業部長まで勤め上げた方ですね。
 
私の役割は、オーナーさんと話ながら新メニューなどを考えて、その新メニューを宣伝することです。
 
昨日の打ち合わせでも、非常に面白いアイディアが出てきまして。私ワクワクしています。
 
もしかしたら、日本一のブランドに出来るのじゃないか?と思っています。
 
 

攻めることの重要性

店舗経営では、真面目に地道にやることが重要であることは間違いありませんが、それだけでやっていけるほど甘くない時代になりました。
 

  • ドンドンと競合店が出来ている
  • 情報が増える一方なので、お客様が飽き易くなってきている

 
というのがその理由です。
 
お客様を飽きさせないように、「あなたのお店じゃなきゃダメなの」と思わせる必要があります。
 
お客様を飽きさせない方法は、いくつか考えられます。
 

  • 新しいスタッフを増やす
  • 新メニューを作る
  • 定期的にキャンペーンを行う
  • 店内の様子を変える

 
などなどです。定期的にできることではないですが、1年に1回ぐらいは、この4つのどれかを行えると良いですね。
 
攻めないと、あなたの御客様は飽きてしまいます。
 
飽きると別のお店に行きます。
 
そのお客様は、別のお店を気に入って、あなたのお店に足を運ばなくなるかもしれません。
 
常に攻めることを考えましょう。
 
 

攻めた結果

ちなみこちらのサロン、私が宣伝担当として入ってから、スタッフが2名増えて、売り上げも2.5倍ほどになっています。
 
オーナーさんの攻めの姿勢とアイディアがあって、そのアイディアを当社WAOが実現する。非常に良い関係を築けていると思います。
 
だから新しいことに挑戦する余裕もあるわけです。
 
今、壁にぶつかっている店舗経営者様がいるのであれば、WAOにご連絡ください。
 
その壁を一緒に越えるお手伝いをします。
 
一度壁と越えれば、売上はグングンと上がっていきます。もうそれは、ウハウハと言いたくなるぐらいの上がりようです。
 
競合が増え、情報が増え、既存顧客が流出してしまう時代です。
 
今、この時代を乗り切りたい方は、店舗集客集団WAOにおまかせください!

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